2026/07/31
受付中
【2026年10月施行直前】カスハラ義務化まで残りわずか!施行前にやっておくべき「実効性のある対策」総まとめ

セミナー概要
2026年10月、いよいよ「カスタマーハラスメント対策」が義務化されます。
施行まで残りわずかとなった今、貴社の対応は「法的に十分」と言い切れるでしょうか。
本セミナーでは、厚生労働省「ハラスメント防止対策企画委員会」委員を務める原先生を再度お招きし、義務化対応の“総仕上げ”として押さえるべきチェックポイントを解説します。
「法改正対応を進めているが、実務への落とし込みに迷いがある」
「自社の対策に抜け漏れがないか、プロの視点で確認したい」
「何から優先すべきか分からないまま、時間だけが過ぎてしまった」
このようなお悩みを抱える人事・労務ご担当者様に向けて、
義務化対応の総仕上げができる、施行直前ラストチャンスのセミナーです。
人事・労務担当者の皆様、自社のリスクをなくすための最終確認として、ぜひお気軽にお申し込みください。
このような方におすすめ
- カスハラ対策義務化が迫る中、自社の対応状況に不安がある人事・労務担当者の方
- 就業規則や社内規程の改定を進めているが、法的に抜け漏れがないか最終確認したい人事・労務担当者の方
- 現場の相談体制やマニュアルに実効性があるか、施行前に再確認したい管理職の方
- 人事・労務、法務、コンプライアンス、リスク管理部門の責任者・担当者の方
アンケート回答特典
- カスタマーハラスメント対策 総仕上げチェックリスト
登壇者情報
成蹊大学 法学部 法律学科 教授
原 昌登氏
■ご略歴
1999 年、東北大学法学部卒業。東北大学助手等を経て、現在、成蹊大学法学部教授。
労働法に関する審議会の委員、ハラスメント防止対策に関する各種会議の委員等を歴任。
労働法に関するセミナーや研修の講師も多数経験。
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