2026/04/15

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【2026年義務化対応】カスハラ対策 会社はなにをどのように行うべきか?会社と従業員を”本気で守る”KiteRa資料集を徹底解説

【2026年義務化対応】カスハラ対策 会社はなにをどのように行うべきか?会社と従業員を”本気で守る”KiteRa資料集を徹底解説

【2026年義務化対応】カスハラ対策
KiteRaが提案する、会社と従業員を”本気で守る”資料集を徹底解説

いよいよ2026年10月、全企業に対して「カスタマーハラスメント対策」が義務化されます。
しかし、単にマニュアル等を作っただけでは、法改正対応は十分とはいえません。
顧問先からは「カスハラの具体的な判断基準は?」「相談窓口はどう運用すればいい?」といった、より実務的な問いが投げかけられています。
本セミナーでは、KiteRaが提供する「カスハラ防止マニュアル」と「基本方針」を徹底解剖。10の類型に基づいた毅然とした対応フローなど、社労士が「コンサルティング」として提案できるレベルの実務ノウハウを公開いたします。
明日から自信を持って顧問先に提案できるスキルを高めていきませんか?
ご参加のほどお待ちしております。

こんな方にオススメ!

  • 顧問先の法改正対応を万全にできるようより多くの知識を得たい
  • 曖昧だったカスハラの境界線を、自信を持って顧問先に説明したい
  • KiteRaの資料集を使い、提案から受注につなげたい
  • 「人手不足対策としてのカスハラ対応」という、経営者に刺さる切り口を知りたい

アジェンダ

【最新動向】 改正労働施策総合推進法関連法令のポイント整理
【定義の明確化】 「カスハラ」の定義は?「正当な申入れ」との区別
【資料活用術】 三種の神器(ハラスメント防止規程・基本方針・マニュアル)の使い方

登壇者情報

株式会社KiteRa

社会保険労務士

佐々木 光成

医療法人・社会福祉法人への支援に特化した社会保険労務士事務所経験の他、数多くの医療法人でのコンサル経験、現場経験を持つ。 家計簿アプリや会計・HRのクラウドサービスなどを扱うSaaS企業で、ドメインエキスパートとして勤務した後、2023年よりKiteRaにジョイン。 IPO支援や労務監査業務に携わった経験があり、人事労務分野だけでなく、経理分野他、多目的な視点からの経営支援が強み。 また、SaaS企業におけるアドバイザリー業務の経験があり、IT企業への労働関係法令の知識を活かしたアドバイス・提案を得意とする。

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