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課題
・どの規程が最新の規程かわからなくなることが多くあった
KiteRaが解決
・安心して就業規則作成業務に取り組むことができる
・時間の工数削減ができている

お試しで導入してみたKiteRa Pro

●KiteRaを知ったきっかけはどういったものですか?

阿部先生:確かKiteRaと他社が主催していたセミナーに参加した事がきっかけだったと思います。プロダクト紹介の部分を見て「ちょっといいかも」と思い、すぐに営業さんに連絡して紹介してもらいました。

●業務においてどのような課題がありましたか?

阿部先生:複数人で就業規則の改定対応を進めている中で、Wordのどのファイルが最新のものか、わからなくなってしまうという課題は元々ありました。そんな中、参加したセミナーの中でKiteRaのことを知って、話を聞く機会を作った、という流れだったと記憶しています。

●導入によってどういう状態が作れれば理想でしたか?

阿部先生:実は機能的な面はあまり期待していませんでした(笑)

メリットとしてよく挙げられる条数の自動採番などは元々対応できておりました。ただ、クラウドサービスということで、環境に左右されずに業務が進められるんだろうな、というイメージは持てましたので、一旦試しに使ってもいいかな、と思い導入しました。

●導入後の使用感はいかがでしょうか?

阿部先生:KiteRa内にインポートした規程の中から瞬時に条文を探して編集中の規程に差し込める「条文検索」の機能は、複数のお客様の対応を進めるにあたって本当に便利だな、と感じました。

あとは「新旧対照表」ですかね。びっくりするくらいパッと作れるので、驚きました。

●基本的な規程業務は、何名程で対応していますか?

阿部先生:現段階でKiteRaに13名のユーザーを登録しているのですが、その全員で規程業務を対応しています。

事務所の活用が進んだKiteRaのサポート体制

●実際に作業にあたられる職員の方の反応はいかがでしょうか?

阿部先生:冒頭の話題に戻るのですが、当初課題で挙げていた、「どのファイルが最新かわからない」という問題が払拭されたので、安心して規程業務に取り組める、という声がスタッフからはあがっていますね。

今までファイルを探しに行ってそれが本当に最新のものか確認して〜、という手間が発生していたところ、今はKiteRaを見にいくだけでいいので、工数削減にもなっていると思います。

あとは電子申請機能ですね。KiteRaで作成・編集した規程をそのまま申請できるのは物凄く便利だ、と言っていましたね。KiteRa導入前は印刷して労基署へ持ち込んでいたので、印刷と移動の手間暇が削減できたのは、大きなメリットだと感じています。

●導入にあたり他社の検討はありましたか?

阿部先生:全くありませんでした。

●KiteRaを使っての営業活動はされていらっしゃいますか?

阿部先生:「顧問先共有機能」をお客様に案内して〜、ということですよね。現状は提案できていないですが、とても興味ありますね!大きな規模のお客様だったらフィットしそうな予感がしています。

●サポート体制についてはいかがでしょうか?

阿部先生:事務所全体へのKiteRaのレクチャーをお願いしたいな、と思い相談したところ、KiteRaのサポート担当の方が職員複数名に向けて説明会を定期で何度も開催してくれ、そのおかげで事務所全体で習熟が進み、活用体制が整ったと感じており、とても感謝しています。

サービス(サポート)面もとても良いな、と思いました。導入の経緯で少し触れましたが、明確な課題があってKiteRaを導入したわけではないので、自分たちだけで活用まで進めるのは少し難易度が高かったな、と思う反面、その困りごとに対してレスポンス早く対応してくれたのは、凄く好印象でした。

●KiteRaを今後どのように活用していきたいでしょうか?

阿部先生:先ほど触れた営業活動にチャレンジしていきたいな、と思ってます!あとは新機能が出たら活用できるようにしていきたいですね。

社労士法人ホームラン 阿部先生

●今後弊社に期待する部分はどういったところでしょうか?

阿部先生:潰れないでください(笑)ずっとサービスを使い続けていきたいな、と思っているので、ぜひ生き残っていけるよう頑張ってください!

●KiteRa Proはどのような事務所におすすめでしょうか?

阿部先生:全部です(笑)

規程業務が楽になるサービスなので、本当にすべての社労士事務所におすすめできます。
願わくば、たくさんの事務所に導入してもらって、KiteRa Proの単価が安くなることを願っています(笑)

●貴重なお話をありがとうございました!是非これからもよろしくお願いいたします。