社労士の専門性を、AI時代の競争力に変える信頼のインフラ
AI時代、社労士の専門性は「規程」を起点に、もっと広げられる。
規程を正確かつ最新の状態に保ち、顧問先の企業活動を支える。
KiteRaは、KiteRa アンテナ・KiteRa Pro・ヨクスルを通じて、情報収集から
規程の整備・実行・定着まで、社労士の顧問先支援を一貫して支えます。
3つのサービスを一体運用することで、社労士の専門性をAI時代の競争力に
変える、信頼のインフラへ。
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200以上
社労士チーム監修の規程雛形
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7割削減
規程業務の作業時間
お知らせ
NEWS
KiteRa Proは、
進化します。
Repositioning
これまでKiteRa Proは、規程業務の効率化を通じて、社労士の日々の業務を支えてきました。これからは、その先にある「社労士の専門性を活かした顧問先支援」へ。規程を起点に、社労士が顧問先に提供できる価値を、さらに広げていきます。
規程業務を、もっと効率的に
- ▶規程の作成・改定・管理にかかる業務をデジタル化・効率化
- ▶日々の規程業務にかかる作業時間を削減
- ▶業務負担を軽減し、より付加価値の高い業務に時間を使える環境を支援
- ▶規程業務の効率化を通じて、社労士の業務を支える
「効率化」は、KiteRa Proがこれまで提供してきた大切な価値。
これからは、その価値を土台に、さらにその先へ。
社労士が企業成長を支える
「成長支援のパートナー」
- ▶規程業務の効率化から、社労士の専門性を活かした顧問先支援へ
- ▶「つくる」だけでなく、「運用・改善・定着」まで
- ▶生まれた時間を、より付加価値の高い顧問先支援へ
- ▶社労士の専門性を、AI時代の競争力へ
「KiteRaを使う」から、
「KiteRaとともに顧問先の成長を支える」へ。
いま、3つの変化が
社労士の役割を
広げています。
Why Now
AI・法制度・市場環境の変化により、
社労士に求められる支援の幅も広がっています。
CHANGE 01
AIが、企業の業務や意思決定を支援する時代へ
顧問先企業でもAIの業務利用が進み、業務効率化だけでなく、判断や意思決定を支援する場面も増えています。AIを適切に活用するためには、参照する情報の正確性や最新性が重要です。
CHANGE 02
社内規程が、AIの参照する「信頼できる情報源」になる
就業規則・社内規程は、企業の判断や行動の基準となる重要な情報です。AI活用が進む中では、規程をSSOT(Single Source of Truth:信頼できる唯一の情報源)として、正確かつ最新の状態に保つことが重要になります。
CHANGE 03
第9次社労士法改正で、社労士の支援領域が広がる
2025年6月成立の第9次改正では、使命規定の新設や労務監査に関する内容が盛り込まれました。社労士には、従来の労務管理支援に加え、顧問先の健全な企業活動や成長を支える役割も期待されています。
だから、こう考えるのが合理的です。
情報を「知る」
AIによって、法改正や最新情報を効率的に収集できる
専門性で「反映する」
情報を正しく読み解き、顧問先に合った規程・施策に落とし込む
現場に「定着させる」
AIの判断には検証済みの正しいデータが不可欠
AIの進化は、社労士の専門性を活かす新たな機会にもなります。規程を正しく整え、顧問先の運用につなげる専門性が、これからの価値になります。
機能はすべて、
顧問先の規程を
「唯一・最新・正しい」
状態に保つために。
Our Value
KiteRa Proは、規程業務の効率化だけでなく、社労士の専門知見を活かして、顧問先の規程を正確かつ最新の状態に保つことを支援します。AI活用が進む中でも、信頼できる情報源として規程を運用できるよう、各機能を設計しています。
顧問先の企業価値・競争力の向上
社労士の専門性を活かした支援へ
正しく、つくる
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設問形式の規程自動生成/
社労士チーム監修の雛形200超 - AI規程レビューで法改正・欠落条文を自動検知
- 参照番号の自動補正(規程跨ぎ対応)
- 業種別条文集で多様な顧問先に対応
正しく、共有する
- 顧問先とのクラウド共有で「編集=納品」を実現
- 版管理・編集履歴・新旧対照表を自動記録
- ファイル散在と版ズレを構造的に解消
- 常に最新の規程で顧問先が運用できる状態を維持
正しく、届ける
- 就業規則・36協定届の電子申請(e-Gov連携)
- 公文書の受領・管理までワンストップ
- 年度ごとの版管理で翌年以降はさらに効率化
- 作成から届出まで、証跡が一気通貫で残る
AIが作業を支援し、
最後の判断は社労士が担う。
KiteRa ProはHuman in the Loopを前提に、AIによる下書きや検知を支援し、最終的な判断を社労士が行える設計です。AIの活用と社労士の専門知見を組み合わせることで、効率化と専門家による確認を両立します。
※Human in the Loop:AIによる支援を活用しつつ、最終的な確認・判断を人が行う考え方
「知る → 反映する → 定着させる」を、顧問先と
回し続ける。
KiteRa Antenna x KiteRa Pro x Yoksul
法改正や最新情報を「知る」だけでなく、専門知識をもとに顧問先に合わせた規程を「つくり・実行する」。そして、その内容を実際の現場に「定着させる」。
KiteRa アンテナ × KiteRa Pro × ヨクスルが、それぞれのステップを支え、顧問先支援を一連のサイクルとして実現します。
情報提供や規程作成で終わらず、運用・改善まで伴走する。この循環が、顧問先の課題解決を継続的に支え、社労士の提供価値を広げます。
法改正情報の収集から、顧問先への提案まで支援
法改正や官公庁情報を、複数の情報源から探し回る手間を軽減します。KiteRa アンテナなら、関心に応じた情報を収集し、AIによる要約で効率的に確認できます。さらに、関連法令の検索や法改正の施行スケジュール確認まで一つの環境で行えるため、情報収集から実務対応、顧問先への提案準備までつなげられます。
- 法改正・官公庁情報を収集し、必要な情報を把握
- 関連法令や施行時期を確認し、対応判断を支援
- 情報収集から顧問先への情報提供・提案準備まで対応
規程と運用状況のギャップを可視化
規程整備後の運用状況を確認し、改善提案まで顧問先支援につなげます。
労務監査「ヨクスル」連携
「作る」で終わらせず、実行・監査まで支援
規程を整備するだけでは、その内容が適切に運用されているかまでは把握できません。ヨクスル連携により、規程という「あるべき姿」と実際の運用状況とのギャップを労務監査で可視化。課題の優先順位を整理し、顧問先への改善提案につなげることができます。
- 規程と実際の運用状況とのギャップを可視化
- 労務リスクを整理し、優先度に応じた改善提案を支援
- 規程作成後の運用・改善まで、継続的な顧問先支援を実現
顧問先の規程を「唯一・最新・正しい」状態に保つ、主要機能。
Features
それぞれの機能が「唯一・最新・正しい」のどこを支えるのか設計意図とあわせてご覧ください。
効率化の先で、社労士の仕事が変わる。
Voice
KiteRa Proが支えるのは、時間の創出だけではありません。
生まれた時間をより付加価値の高い業務に活かし、事務所のナレッジ共有や品質向上につなげることができます。
10名未満にも就業規則を提案
就業規則への苦手意識をKiteRa Proで解消。「案件がない」のではなく「提案できていなかった」と気づき、小規模な顧問先にも積極的に提案できるように。
スマイル社会保険労務士事務所
川端先生
都道府県:兵庫
事業所規模:1~5人
KiteRa Proなしは考えられない
他社サービスに一度乗り換えたものの、機能や使い勝手の物足りなさを実感。「KiteRa Proなしは考えられない」と再度導入しました。
原口社会保険労務士
事務所ほか
都道府県:埼玉
事業所規模:1~5人
提案の心理的ハードルが低下
規程管理の煩雑さにストレスを感じていましたが、導入後は新規作成の心理的ハードルが下がり、複数プランでの積極的な提案ができるようになりました。
ライノ社労士事務所
山口先生
都道府県:奈良
事業所規模:1~5人
業務負担9割減、売上100万円へ
規程業務の負担を9割削減。助成金と規程のセット提案で提案の幅と対応件数が広がり、規程業務だけで月100万円規模の売上を実現。
花見木社労士事務所
山田先生
都道府県:静岡
事業所規模:1~5人
開業3年で16件受注
開業直前・顧問先0件の状態から導入。規程作成時間を大幅に短縮し、開業3年で16件の規程案件を受注しました。
飛騨屋社労士事務所
平下先生
都道府県:岐阜
事業所規模:1~5人
ナレッジの属人化を解消
規程の検索性が向上しナレッジの属人化を解消。新規作成・改訂の提案がしやすくなり案件が増加し、組織の効率化を支える基盤になっています。
汐留社会保険労務士法人
新井先生
都道府県:東京
事業所規模:21名以上(有資格者17名)
プロダクトだけではない。
学び、つながり、実践する機会まで。
Beyond the Product
プロダクトの提供にとどまらず、学び・交流・コンテンツ・サポートを通じて、社労士の専門性と顧問先への価値提供を継続的に支えます。
学びの機会
使用者側弁護士による判例・実務解説、IPO労務監査の実務など、職域拡大につながるセミナーを継続開催。録画配信あり。
交流の機会
ユーザー交流会「KiteRa SHARE」を全国で開催。全国の先生方とつながり、実践知を共有できるコミュニティ。
コンテンツ提供
「ビジネスと人権」「メンタルヘルス対策」等のお役立ち資料を提供。顧問先への情報提供にそのまま活用可能。
継続サポート
操作説明会(基本編・活用編)を無料で何度でも受講可能。研修会・イベントの企画運営サポートも。
導入前から導入後まで、安心のサポート体制。
Support
01
説明会(毎週開催)
実際のサービス画面をご覧いただきながら主な機能をご紹介。セミナー形式で気軽に参加でき、ご質問にもその場で回答します。
02
お打ち合わせ
機能・料金・活用事例をご紹介。先生の事務所の状況に合わせた活用方法をご提案します。
03
個別導入サポート
ご導入後の支援体制のご紹介と、今後の活用の進め方を個別にお打ち合わせします。
04
継続活用のご支援
「基本操作編」「活用操作編」を開催。無料で何度でもご参加いただけます。
※電話サポート窓口、サポートメニューは今後順次拡充予定です。
AI時代の社労士の疑問に、KiteRaがお答えします
FAQ
汎用AIツールで規程を
作るのと、KiteRa Proを使う違いは何ですか?
汎用AIは幅広い用途に活用できる一方、規程業務では正確性や最新性の確認が欠かせません。KiteRa Proでは、社労士チームが監修・更新する雛形や条文を活用し、AIによる規程レビューで確認を支援。最終的な判断は社労士が行うHuman in the Loop設計により、AIの効率性と社労士の専門性を両立します。
AIが進化したら、
社労士の仕事は
減ってしまうのでは?
AIの活用が進むほど、AIが参照する情報の正確性や最新性が重要になります。社内規程を正しく整え、顧問先の運用につなげることは、社労士の専門性を活かせる領域です。KiteRa Proは、AIによる支援と社労士の判断を組み合わせ、これからの規程業務を支援します。
利用にはどんな準備が必要ですか?
利用にはどんな準備が必要ですか?
インターネット環境のあるPCをご用意いただければ、特段のインストール等は必要ありません。お申し込み後、即日ご利用開始いただけます。お持ちのWord/PDFの雛形や規程ファイルもそのまま取り込めます。
個人事務所でも活用できますか?
個人事務所でも活用できますか?
はい。2022年3月以降に導入した事務所様の約35%が個人事務所様です。事務所規模を問わずご活用いただけます。導入事例では、1〜5名規模の事務所様が受注件数約3倍を実現されています。
顧問先とは今まで通りWord・PDFでやりとりできますか?
顧問先とは今まで通りWord・PDFでやりとりできますか?
はい。規程をWord・PDFに変換して出力できますので、従来通りのやりとりも可能です。
慣れてきたらクラウド共有に移行し、「編集=納品」の体制を段階的に作っていくことをおすすめしています。
無料でお試しはできますか?
無料でお試しはできますか?
可能です。使用期間や利用方法などについては、一度お問い合わせください。
毎週開催の説明会では、実際の画面をご覧いただきながら機能をご確認いただけます。