社労士の専門性を、AI時代の競争力に変える信頼のインフラ

社労士の専門性を、AI時代の競争力に変える信頼のインフラ

AI時代、社労士の専門性は「規程」を起点に、もっと広げられる。
規程を正確かつ最新の状態に保ち、顧問先の企業活動を支える。
KiteRaは、KiteRa アンテナ・KiteRa Pro・ヨクスルを通じて、情報収集から
規程の整備・実行・定着まで、社労士の顧問先支援を一貫して支えます。
3つのサービスを一体運用することで、社労士の専門性をAI時代の競争力に
変える、信頼のインフラへ。

  • 200以上

    社労士チーム監修の規程雛形

  • 7割削減

    規程業務の作業時間

社会保険労務士法人杉浦会
スマイル社会保険労務士事務所
社会保険労務士法人RIMONO Work-Life Design
BDO社会保険労務士法人
ライノ社労士事務所
花見木
社会保険労務士法人S&R
主治医のような社会保険労務士法人
汐留社会保険労務士法人
社会保険労務士法人オンライン
社会保険労務士法人アーツ
社会保険労務士法人ロイヤル総合研究所
社会保険労務士法人とうかい
社会保険労務士法人アシスト
社会保険労務士法人轟事務所
社会保険労務士法人アドバンス
社労士事務所 NOAH
社会保険労務士法人 ONE HEART
東京丸の内社会保険労務士法人
社会保険労務士 まつもと事務所
こうべみなと社労士オフィス
社会保険労務士法人 あかつき
社会保険労務士 片岡事務所
人事戦略事務所 ウチヌノ
人事労務サポートオフィス 銀嶺
社会保険労務士法人 オフィスねこの手
ドリームサポート社会保険法人 ドリサポ
社会保険労務士事務所 アスカ人事労務パートナーズ
社会保険労務士法人 秋田国際人事総研
社会保険労務士法人WILL
社会保険労務士法人 しろくまパートナーズ
社会保険労務士法人ブレインズ
社会保険労務士法人杉浦会
スマイル社会保険労務士事務所
社会保険労務士法人RIMONO Work-Life Design
BDO社会保険労務士法人
ライノ社労士事務所
花見木
社会保険労務士法人S&R
主治医のような社会保険労務士法人
汐留社会保険労務士法人
社会保険労務士法人オンライン
社会保険労務士法人アーツ
社会保険労務士法人ロイヤル総合研究所
社会保険労務士法人とうかい
社会保険労務士法人アシスト
社会保険労務士法人轟事務所
社会保険労務士法人アドバンス
社労士事務所 NOAH
社会保険労務士法人 ONE HEART
東京丸の内社会保険労務士法人
社会保険労務士 まつもと事務所
こうべみなと社労士オフィス
社会保険労務士法人 あかつき
社会保険労務士 片岡事務所
人事戦略事務所 ウチヌノ
人事労務サポートオフィス 銀嶺
社会保険労務士法人 オフィスねこの手
ドリームサポート社会保険法人 ドリサポ
社会保険労務士事務所 アスカ人事労務パートナーズ
社会保険労務士法人 秋田国際人事総研
社会保険労務士法人WILL
社会保険労務士法人 しろくまパートナーズ
社会保険労務士法人ブレインズ

KiteRa Proは、
進化します。


Repositioning

これまでKiteRa Proは、規程業務の効率化を通じて、社労士の日々の業務を支えてきました。これからは、その先にある「社労士の専門性を活かした顧問先支援」へ。規程を起点に、社労士が顧問先に提供できる価値を、さらに広げていきます。

これまで

規程業務を、もっと効率的に

  • 規程の作成・改定・管理にかかる業務をデジタル化・効率化
  • 日々の規程業務にかかる作業時間を削減
  • 業務負担を軽減し、より付加価値の高い業務に時間を使える環境を支援
  • 規程業務の効率化を通じて、社労士の業務を支える

「効率化」は、KiteRa Proがこれまで提供してきた大切な価値。
これからは、その価値を土台に、さらにその先へ。

これから

社労士が企業成長を支える
成長支援のパートナー

  • 規程業務の効率化から、社労士の専門性を活かした顧問先支援へ
  • 「つくる」だけでなく、「運用・改善・定着」まで
  • 生まれた時間を、より付加価値の高い顧問先支援へ
  • 社労士の専門性を、AI時代の競争力へ

「KiteRaを使う」から、
KiteRaとともに顧問先の成長を支える」へ。

いま、3つの変化
社労士の役割を
広げています。


Why Now

AI・法制度・市場環境の変化により、
社労士に求められる支援の幅も広がっています。

CHANGE 01

AIが、企業の業務や意思決定を支援する時代へ

顧問先企業でもAIの業務利用が進み、業務効率化だけでなく、判断や意思決定を支援する場面も増えています。AIを適切に活用するためには、参照する情報の正確性や最新性が重要です。

CHANGE 02

社内規程が、AIの参照する「信頼できる情報源」になる

就業規則・社内規程は、企業の判断や行動の基準となる重要な情報です。AI活用が進む中では、規程をSSOT(Single Source of Truth:信頼できる唯一の情報源)として、正確かつ最新の状態に保つことが重要になります。

CHANGE 03

第9次社労士法改正で、社労士の支援領域が広がる

2025年6月成立の第9次改正では、使命規定の新設や労務監査に関する内容が盛り込まれました。社労士には、従来の労務管理支援に加え、顧問先の健全な企業活動や成長を支える役割も期待されています。

だから、こう考えるのが合理的です。

情報を「知る」

AIによって、法改正や最新情報を効率的に収集できる

専門性で「反映する」

情報を正しく読み解き、顧問先に合った規程・施策に落とし込む

現場に「定着させる」

AIの判断には検証済みの正しいデータが不可欠

AIの進化は、社労士の専門性を活かす新たな機会にもなります。規程を正しく整え、顧問先の運用につなげる専門性が、これからの価値になります。

機能はすべて、
顧問先の規程を
唯一・最新・正しい
状態に保つために。


Our Value

KiteRa Proは、規程業務の効率化だけでなく、社労士の専門知見を活かして、顧問先の規程を正確かつ最新の状態に保つことを支援します。AI活用が進む中でも、信頼できる情報源として規程を運用できるよう、各機能を設計しています。

GOAL

顧問先の企業価値・競争力の向上
社労士の専門性を活かした支援へ

VALUE 01

正しく、つくる

  • 設問形式の規程自動生成/
    社労士チーム監修の雛形200超
  • AI規程レビューで法改正・欠落条文を自動検知
  • 参照番号の自動補正(規程跨ぎ対応)
  • 業種別条文集で多様な顧問先に対応
VALUE 02

正しく、共有する

  • 顧問先とのクラウド共有で「編集=納品」を実現
  • 版管理・編集履歴・新旧対照表を自動記録
  • ファイル散在と版ズレを構造的に解消
  • 常に最新の規程で顧問先が運用できる状態を維持
VALUE 03

正しく、届ける

  • 就業規則・36協定届の電子申請(e-Gov連携)
  • 公文書の受領・管理までワンストップ
  • 年度ごとの版管理で翌年以降はさらに効率化
  • 作成から届出まで、証跡が一気通貫で残る

AIが作業を支援し、
最後の判断は社労士が担う。

KiteRa ProはHuman in the Loopを前提に、AIによる下書きや検知を支援し、最終的な判断を社労士が行える設計です。AIの活用と社労士の専門知見を組み合わせることで、効率化と専門家による確認を両立します。

※Human in the Loop:AIによる支援を活用しつつ、最終的な確認・判断を人が行う考え方

知る → 反映する → 定着させる」を、顧問先と
回し続ける。


KiteRa Antenna x KiteRa Pro x Yoksul

法改正や最新情報を「知る」だけでなく、専門知識をもとに顧問先に合わせた規程を「つくり・実行する」。そして、その内容を実際の現場に「定着させる」。

KiteRa アンテナ × KiteRa Pro × ヨクスルが、それぞれのステップを支え、顧問先支援を一連のサイクルとして実現します。

情報提供や規程作成で終わらず、運用・改善まで伴走する。この循環が、顧問先の課題解決を継続的に支え、社労士の提供価値を広げます。

知る KiteRa アンテナ

法改正情報の収集から、顧問先への提案まで支援

法改正や官公庁情報を、複数の情報源から探し回る手間を軽減します。KiteRa アンテナなら、関心に応じた情報を収集し、AIによる要約で効率的に確認できます。さらに、関連法令の検索や法改正の施行スケジュール確認まで一つの環境で行えるため、情報収集から実務対応、顧問先への提案準備までつなげられます。

  • 法改正・官公庁情報を収集し、必要な情報を把握
  • 関連法令や施行時期を確認し、対応判断を支援
  • 情報収集から顧問先への情報提供・提案準備まで対応
定着させる 労務監査クラウド ヨクスル

規程と運用状況のギャップを可視化

規程整備後の運用状況を確認し、改善提案まで顧問先支援につなげます。

労務監査「ヨクスル」連携

「作る」で終わらせず、実行・監査まで支援

規程を整備するだけでは、その内容が適切に運用されているかまでは把握できません。ヨクスル連携により、規程という「あるべき姿」と実際の運用状況とのギャップを労務監査で可視化。課題の優先順位を整理し、顧問先への改善提案につなげることができます。

  • 規程と実際の運用状況とのギャップを可視化
  • 労務リスクを整理し、優先度に応じた改善提案を支援
  • 規程作成後の運用・改善まで、継続的な顧問先支援を実現

効率化の先で、社労士の仕事が変わる。


Voice

KiteRa Proが支えるのは、時間の創出だけではありません。
生まれた時間をより付加価値の高い業務に活かし、事務所のナレッジ共有や品質向上につなげることができます。

10名未満にも就業規則を提案

就業規則への苦手意識をKiteRa Proで解消。「案件がない」のではなく「提案できていなかった」と気づき、小規模な顧問先にも積極的に提案できるように。

スマイル社会保険労務士事務所

川端先生

都道府県:兵庫

事業所規模:1~5人

KiteRa Proなしは考えられない

他社サービスに一度乗り換えたものの、機能や使い勝手の物足りなさを実感。「KiteRa Proなしは考えられない」と再度導入しました。

原口社会保険労務士
事務所ほか

都道府県:埼玉

事業所規模:1~5人

提案の心理的ハードルが低下

規程管理の煩雑さにストレスを感じていましたが、導入後は新規作成の心理的ハードルが下がり、複数プランでの積極的な提案ができるようになりました。

ライノ社労士事務所

山口先生

都道府県:奈良

事業所規模:1~5人

業務負担9割減、売上100万円へ

規程業務の負担を9割削減。助成金と規程のセット提案で提案の幅と対応件数が広がり、規程業務だけで月100万円規模の売上を実現。

花見木社労士事務所

山田先生

都道府県:静岡

事業所規模:1~5人

開業3年で16件受注

開業直前・顧問先0件の状態から導入。規程作成時間を大幅に短縮し、開業3年で16件の規程案件を受注しました。

飛騨屋社労士事務所

平下先生

都道府県:岐阜

事業所規模:1~5人

ナレッジの属人化を解消

規程の検索性が向上しナレッジの属人化を解消。新規作成・改訂の提案がしやすくなり案件が増加し、組織の効率化を支える基盤になっています。

汐留社会保険労務士法人

新井先生

都道府県:東京

事業所規模:21名以上(有資格者17名)

プロダクトだけではない。
学び、つながり、実践する機会まで。


Beyond the Product

プロダクトの提供にとどまらず、学び・交流・コンテンツ・サポートを通じて、社労士の専門性と顧問先への価値提供を継続的に支えます。

学びの機会

使用者側弁護士による判例・実務解説、IPO労務監査の実務など、職域拡大につながるセミナーを継続開催。録画配信あり。

交流の機会

ユーザー交流会「KiteRa SHARE」を全国で開催。全国の先生方とつながり、実践知を共有できるコミュニティ。

コンテンツ提供

「ビジネスと人権」「メンタルヘルス対策」等のお役立ち資料を提供。顧問先への情報提供にそのまま活用可能。

継続サポート

操作説明会(基本編・活用編)を無料で何度でも受講可能。研修会・イベントの企画運営サポートも。

導入前から導入後まで、安心のサポート体制。


Support

01

説明会(毎週開催)

実際のサービス画面をご覧いただきながら主な機能をご紹介。セミナー形式で気軽に参加でき、ご質問にもその場で回答します。

02

お打ち合わせ

機能・料金・活用事例をご紹介。先生の事務所の状況に合わせた活用方法をご提案します。

03

個別導入サポート

ご導入後の支援体制のご紹介と、今後の活用の進め方を個別にお打ち合わせします。

04

継続活用のご支援

「基本操作編」「活用操作編」を開催。無料で何度でもご参加いただけます。

※電話サポート窓口、サポートメニューは今後順次拡充予定です。

AI時代の社労士の疑問に、KiteRaがお答えします


FAQ

汎用AIツールで規程を
作るのと、KiteRa Proを使う違いは何ですか?

汎用AIは幅広い用途に活用できる一方、規程業務では正確性や最新性の確認が欠かせません。KiteRa Proでは、社労士チームが監修・更新する雛形や条文を活用し、AIによる規程レビューで確認を支援。最終的な判断は社労士が行うHuman in the Loop設計により、AIの効率性と社労士の専門性を両立します。

AIが進化したら、
社労士の仕事は
減ってしまうのでは?

AIの活用が進むほど、AIが参照する情報の正確性や最新性が重要になります。社内規程を正しく整え、顧問先の運用につなげることは、社労士の専門性を活かせる領域です。KiteRa Proは、AIによる支援と社労士の判断を組み合わせ、これからの規程業務を支援します。

Q 利用にはどんな準備が必要ですか?

A インターネット環境のあるPCをご用意いただければ、特段のインストール等は必要ありません。お申し込み後、即日ご利用開始いただけます。お持ちのWord/PDFの雛形や規程ファイルもそのまま取り込めます。

Q 個人事務所でも活用できますか?

A はい。2022年3月以降に導入した事務所様の約35%が個人事務所様です。事務所規模を問わずご活用いただけます。導入事例では、1〜5名規模の事務所様が受注件数約3倍を実現されています。

Q 顧問先とは今まで通りWord・PDFでやりとりできますか?

A はい。規程をWord・PDFに変換して出力できますので、従来通りのやりとりも可能です。 慣れてきたらクラウド共有に移行し、「編集=納品」の体制を段階的に作っていくことをおすすめしています。

Q 無料でお試しはできますか?

A 可能です。使用期間や利用方法などについては、一度お問い合わせください。 毎週開催の説明会では、実際の画面をご覧いただきながら機能をご確認いただけます。

社労士の専門性を、AI時代の競争力に変える。


規程業務の効率化から、社労士の専門性を活かした顧問先支援へ。
3,000事務所以上の利用を支えてきたKiteRaが、これからの規程業務と顧問先支援をサポートします。
まずは資料請求・オンライン相談からお気軽にどうぞ。